通帳に記帳されなくなる取引明細件数や対象者は、次のとおり変更いたします。
「個人」:2ヵ月以上記帳がなく、未記帳件数が30件以上の場合、一括記帳(明細を集約して記載)となります。
「法人」:個人同様、2ヵ月以上記帳がなく、未記帳件数が30件以上の場合、一括記帳(明細を集約して記載)となります(長野銀行では未記帳による一括記帳はございませんでした)。
なお、長野銀行では毎月末を未記帳の基準日として、翌月15日には一括記帳しておりましたが、八十二長野銀行では4月末と10月末を基準日として、8月と2月(第2日曜日)の年2回一括記帳をしております。