八十二銀行で利用していた振込依頼書は合併後も使用可能ですか。
合併後も、引続きご利用いただけます。なお、店頭に八十二長野銀行の新しい用紙を用意いたしますので、順次ご利用いただきますようお願いいたします。 詳細表示
合併後の振込手数料は、八十二銀行の振込手数料から変更ございません。なお、長野銀行宛のお振込みの場合、手数料区分が、「他行宛」から、「当行宛(同一店内または本支店)」へ変更となります。併せてご確認いただきますようお願いいたします。 詳細表示
EBサービス(コンピュータ・パソコンサービス、ANSERサービス(VALUX)、データ伝送サービス、DVD、登録振込(帳票扱)、自動集金(帳票扱))について、これまで通り利用できますか。
引き続きご利用いただけます。EBソフトをご利用の方は、ソフト内に登録されている長野銀行の銀行コード・支店コードを合併後に更新していただく必要があります。操作方法については後日郵送やメール等でご案内いたします。 詳細表示
同一の届出印でも問題ございません。 なお届出印のご変更等をご希望の場合は、お取引店の店頭にてお手続きをお願いいたします。 詳細表示
合併日以降、定期預金の証書は、切替え(繰越)する必要はありますか。
現在お持ちの預金証書はそのままお使いいただくことができます。満期等で解約し、新たに定期預金をお申込みの際は証書のお取扱いが終了しておりますため、通帳式の定期預金といたします。 詳細表示
各金融機関のATMで、新銀行名「八十二長野銀行」や新設店名(松本渚営業部・平沢出張所・桜町支店)が表示されるのはいつからですか。
各金融機関における新銀行名等が反映される主な日程は以下のとおりです。なお、当該日程につきましては、各金融機関において変更される可能性があります。詳細につきましては、各金融機関様へお問い合わせいただきますようお願いいたします。 1月1日:長野信用金庫、上田信用金庫、松本信用金庫、飯田信用金庫 1月3日:ゆうちょ銀行... 詳細表示
八十二銀行の口座を給料、家賃、仕送り、事業資金(売上代金)、給付金(助成金・補助金・利子補給金)などの各種振込金の受取口座として利用していますが、何か手続きは必要ですか。
振込金をお受取りになるお客さまは、恐れ入りますが、振込依頼人さま(ご勤務先やお取引先等)に新しい銀行名「八十二長野銀行」をご連絡いただきますようお願い申し上げます。 新しい銀行名「八十二長野銀行」へのお振込み手続きは、2026年1月1日以降とするようお願いするよう併せてお伝えください。 なお、以下のWEB... 詳細表示
合併日以降(2026年1月1日以降)、振込依頼人が旧銀行名等で振込・送金を行い、エラー(取引不成立)となった場合、振込受取人にも連絡はありますか。
振込受取人様へ、八十二長野銀行から連絡はいたしかねます。 銀行名相違等により振込エラー(取引不成立)となった場合、取引不成立の事実は、「振込依頼人様が振込手続きを行った金融機関(仕向銀行)」において把握されます。その上で、振込手続きを行った金融機関(仕向銀行)から、振込依頼人様へ、取引不成立の旨が通知されます。... 詳細表示
2026年1月1日(木)、関係当局等の許認可を前提に、八十二銀行は長野銀行と合併し、銀行名は「八十二長野銀行」となる予定です。これにより、振込等により八十二銀行の口座でお金を受取るケース、例えば、売上代金や家賃、給料の受取りなどについては、振込依頼人様から新しい銀行名(八十二長野銀行)あてに送金していただく必要が... 詳細表示
両行は、お客さまや株主の皆さまからのご提案を考慮し、多面的かつ長期的な視点から検討を重ねました。その結果、両行の行名を組み合わせた「八十二長野銀行」とすることで、両行の良い点を継承しつつ、合併と行名変更を機に新たな銀行として地域やお客さまにより良いサービスを提供することを目指すことといたしました。 詳細表示
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